神奈川県横浜市の建設会社 / 建築・土木、設計施工、リフォーム、リニューアル、土地活用、外断熱

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【2017-03-06 】
平成30年4月入社 新卒採用を開始します。
【2017-01-01 】
新年のご挨拶。
【2016-12-07 】
平成28年度横浜市優良施工会社表彰ならびに優良現場責任者表彰をダブル受賞
 
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紅梅組の究極の省エネ改修 建物再生
株式会社紅梅組 本社ビル改修工事のご紹介
地球と人と建物に優しい建築方法 外断熱専門ホームページ

〒220-0041
横浜市西区戸部本町9番18号
TEL 045-322-6106
FAX 045-316-6506
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建築・土木設計施工請負に関
する業務。不動産の売買・賃貸・管理・仲介等の取引に関する業務。
上記に付帯する一切の業務。
事業内容
リノベーション事業
建物リニューアルを私たちは応援します
ライフスタイルにフィットした安心快適な住環境へ 維持改修・改良の必要性
建物は出来上がってからがスタートです。 造って終わりではありません。大事な建物資産の生涯を決めるのはあなたです!
適切な維持改修 ・ 改良の実施
ライフスタイルに合わせた快適な居住環境
ライフスタイルは、時代・家族構成・年齢の変化で変わってきます。
これらに対応した快適な住環境を実現できるよう、部分的なリフォームから一度骨組みだけにして全面的なリフォームを行うスケルトンリフォームまで経験豊かなスタッフががご提案いたします。
性能維持・改良の必要性
新築時は最先端の性能を持っている建物も、時間の流れと共に劣化や技術の進歩による性能の見劣りが大きくなっていきます。
新築時の性能を維持するだけはなく、時代にあった性能に近づける改良も必要です。
エレベーターの設置、オートロックの導入、時代にあった省エネ設備機器への更新など、改修時に改良の概念を加え、社会の変化で向上していく性能水準へ近づけることで資産価値の低下を防ぎます!性能維持・改良の必要性 図
ライフサイクルコストて何だろう?
建物のライフサイクルコスト(LCC)とは、企画、設計に始まり、竣工、運用を経て、修繕、耐用年数の経過により解体処分するまでのイニシャルコストとランニングコストを合わせたもので生涯費用ともよばれます。
ライフサイクルコストの低減を図るには、企画・計画段階から全費用を総合的に検討することが必要ですが、新築時の検討は十分な反面、竣工後のランニングについては関心が薄いのが現状のようです。
イニシャルコストである建築費は全体の1/4程度に過ぎず、残りの3/4はランニグコストとも言われており、維持改修・改良はライフサイクルコストの削減に大きなウエイトを占めているのが現状です。建物の寿命

出典:平成8年度建設白書

長期修繕計画て何だろう?

現在の建物の状態を基準に、築10年後、20年後にはどういう工事が必要なのかシミュレーションを行い、20〜30年間の長期を予想して、どの時点でどの様な修繕を行うか、費用対効果を考え修繕費用の積立との相関を併せて考えて計画するのが長期修繕計画です。
特に分譲マンションでは、長期修繕計画を策定することにより、修繕積立金の積み立て根拠を明確化し、区分所有者(管理組合員)に修繕の重要性を理解してもらう事が重要で、大規模修繕実施段階での合意形成のベースとなります。

修繕サイクル
修繕サイクル

建物の立地や使用条件なども考慮し、部位別の適切な修繕サイクルを基に全体計画を立てる事が重要です。
長期にわたる修繕及び資金計画をシミュレーションすることにより将来の予測が見えるようになり、より適切で無駄のない建物維持をすることが出来ます。

修繕サイクルの目安一覧
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